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シュリンク包装機

Fi・FiKシリーズ
シーラー(シール機)
[商品画像]Fi/Fikシリーズ
[商品画像]Fi/Fikシリーズ
■カンタンな操作
1:タイマーで加熱時間をセット
2:袋をシール部にセット
3:ペダルを踏む

わずか3工程で終了します
袋をシール部にセット
■豊富な機種バリエーション
多彩な袋に対応出来るよう、豊富なバリエーションを
取り揃えています。(詳細はページ下の「仕様」をご覧下さい)
◎対応シール長(全4種)
最大200/300/450/600(mm)
◎対応シール幅(全3種)
最大2/5/10(mm)
◎シール方式(全3種)
【片側加熱タイプ】
厚み合計0.2〜0.3mmまでの袋に対応します。
【上下加熱タイプ】
厚み合計0.4mmまでの袋に対応します。
厚手袋、ガゼットに対応しています。
【溶断タイプ】
丸線ヒーターで袋(フィルム)を切断します。
切断面の溶着面積が僅かなので、溶着強度は殆どありません。
■頭部可動で粉末物に対応
(FiKシリーズのみ)
FiKシリーズはシール部(頭部)の角度を
水平〜下向き45度まで変更出来ます。

頭部を下げる事で粉末などの包装内容物を
袋からこぼす事なく、シール可能です。
[解説イラスト]頭部が下向き45度まで可動
■安全装備
ヒーター加熱が万一発生した場合(※)、自動的に
電源がオフになり、ヒーターの加熱が停止します。
※加熱開始より約4秒経過しても過熱終了しない場合
■作業用テーブル(標準テーブル)が付属
各機種の規模に合わせ「一般的な想定で適切」と
思われる大きさのテーブルを標準装備しています。
標準テーブルはステンレスの1枚板状のテーブルで、
シールフレームに取り付けて使用致します。
[商品画像]標準テーブル・装着例
■多彩なオプション(別売)
◎圧着保持器(Fiシリーズのみ)
ペダルを踏む作業の労力軽減、
仕上がり精度の均一が図れます。
また、標準装備のタイマーではセット出来ない
冷却時間(=圧着保持時間)、フィルム加圧力
もセット可能となります。
[商品画像]圧着保持器
◎印字器(Fi、FiKシリーズ)
シール部分近辺に、数字や活字の刻印が出来ます
ボイル処理やひっかきに強く、美しい印字がシールと同時に行えます(※)
電子ヒーター採用で昇温時間が短く消費電力を節減。経済的なプリンターです
[商品画像]印字器
[商品画像]印字器
[解説イラスト]印字部分
▼印字可能な活字リスト
(クリックで拡大)
[画像]活字明細
印字器の仕様、シーラー本体への取り付け対応については、
ページ下の仕様表をご確認下さい
※一部、印字がキレイに出来ないフィルムもあります
◎特殊テーブル(Fi、FiKシリーズ)
初期装備の標準テーブルの他、特殊テーブルを取り付けることができます。
特殊テーブルは縦長の袋に適しており、支柱パイプに取り付けて使用します。
重量のある包装物を支えることができ、パイプの範囲で高さ調整が可能です。
[商品画像]特殊テーブル・装着例
[商品画像]特殊テーブル・装着例
※Fi/FiK600シリーズは大袋用シーラーのため、特殊テーブルが標準装備されています。
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